雨宮慶太 個展 『界人天・壱』

2022年4月29日より、雨宮慶太 個展『界人天・壱』を開催いたします。80年代より、特撮系ドラマのキャラクターデザイナーとしてキャリアをスタートさせた雨宮慶太は、その後ゲームのキャラクターデザイナー/イラストレーターとしても活躍。
『牙狼<GARO>』シリーズでは原作・脚本・監督を務めるなど、その美しくも蠱惑的な世界観が幅広い層から支持されています。本展では、異形の怪人・怪物をモティーフにした新作書画の展示・販売に加え、オリジナルアパレルグッズや、会場限定の図録(受注生産)を販売。作品・グッズ共に通販も予定しております。

なお、会期初日の4/29(金・祝)から3日間は入場予約制です。
4/30(土)は旧知の間柄でもある寺田克也とのオープニングトークも開催。詳細はVOIDのHP・各SNSをご確認ください。

雨宮慶太 個展 『界人天・壱』
2022年4月29日(金・祝) – 5月15日(日)
営業時間 13:00-21:00
月曜定休/入場無料

◎4/30(土)18:00〜雨宮慶太×寺田克也『界人天・オープニングトーク』
(ツイキャス有料配信。料金1,050円/人)』
*アーカイブがご覧いただけます。5/14(土)まで。
https://twitcasting.tv/void_asagaya/shopcart/150570

◎新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

雨宮 慶太 Keita Amemiya
映画監督・イラストレーター・キャラクターデザイナー。
TVドラマ『鉄甲機ミカヅキ』、映画『ゼイラム2』をはじめ、数多くの特撮作品で原作や監督を務めるほか、TVアニメ『魔法少女隊アルス』では原作とキャラクターデザインを担当。
2005年に放送を開始した『牙狼<GARO>』シリーズでは原作・脚本・監督を手がける。『鬼武者2』『FINAL FANTASY XIVリターン・トゥ・イヴァリース』など、ゲームのキャラクターデザインも多数担当している。
http://www.crowdinc.com/index.html
Twitter:@keitaamemiya01

堀道広 個展『純粋』

2022年4月14日より、漫画家 堀道広 個展『純粋』を開催いたします。

80年代の”ヘタうま”的な要素を含んだイラストレーションと、”ガロ”直系のシュールで不条理な世界観をあわせ持つ作家、堀道広による待望の個展となります。
本展では、「純粋」をテーマにした新作ドローイングやペイント作品、プリント作品の展示・販売および、各種関連グッズを販売します。

◎作品・グッズ通販はこちらです
https://asagayavoid.stores.jp/

堀道広 個展 『純粋』
2022年4月14日(木) – 4月24日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

堀 道広 Michihiro Hori
1975年 富山生まれ。
1998年『月刊漫画ガロ』でデビュー。
漆職人として勤める傍ら漫画の持ち込みを続け、2003年第5回アックス漫画新人賞佳作。特徴のある絵柄とシュールな世界観を持ち味に多方面で活躍中。
著書に『おれは短大出』(青林工藝舎)、『うるしと漫画とワタシ』(駒草出版)などがある。
http://michihiro.holy.jp/
https://horimichihiro.tumblr.com/

VOID presents『LONG T-SHIRT FESTIVAL』

VOID presents『LONG T-SHIRT FESTIVAL』

2022年4月7日より、10名のアーティストによるオリジナル長袖Tシャツの祭典を開催します。受注生産による通販も受付中です。

◎通販ページはこちら(4/30 24時まで)
https://asagayavoid.stores.jp/?category_id=62563fa0b2f3654b7eee8de3

4/7(木)〜4/12(火)
13:00 – 19:00
会期中無休/入場無料

参加作家:うんこりん、大澤悠大、北村みなみ、killdisco、小山ゆうじろう、さくらいはじめ、ヌケメ、ヘルミッペ、ラズウェル細木、Womi

さくらいはじめ 個展 『EMOTION』

2022年3月24日より、イラストレーター・さくらいはじめ 個展『EMOTION』を開催いたします。
昨年の6月以来となる本展では、新作ペインティング作品やシルクスクリーン作品の展示/販売をはじめ、各種グッズを販売します。作品・グッズはともに通販を予定。

なお初日の3/24(木)は、入場予約制(定員6名・30分入替制)となります。
各詳細はVOIDのHP・SNSをご確認ください。

「絵(E)×動(MOTION)=情(EMOTION)…そんな遊び心を楽しんでいただければ嬉しいです。」さくらいはじめ

さくらいはじめ 個展 『EMOTION』
2022年3月24日(木) – 4月3日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

*3/24(木) 入場予約ページ(3/21 21時予約開始)
https://airrsv.net/void/calendar
*4/2(土)・4/3(日) 作家在廊予定

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

さくらいはじめ Sakurai Hajime
アーティスト/イラストレーター。
20世紀のポップ・カルチュア由来のインスピレーションを洗練された今の感覚でアップデート。ポップなモチーフをシンプルな構成とエモーショナルな表情で描く。
個展やアートフェアでオリジナル作品を積極的に発表し、日本のみならずアジア・ヨーロッパを中心にワールドワイドなアーティストとして驀進。コミッションワークではミュージシャンやブランドとのコラボレーションも多く、幅広い層に愛されている。
スクエアな探求とヒップなパフォーマンスは古くて新しいを創る。
Instagram : @sakuraihajime
HP : sakuraihajime.com

北村みなみ 個展 『デイドリーム・ビリーバー』

2022年3月10日より、 イラストレーター/映像作家・北村みなみ 個展『デイドリーム・ビリーバー』を開催いたします。2018年6月以来 約4年ぶりとなる本展では、新作ドローイング作品やリソグラフ作品の展示/販売をはじめ、各種グッズを販売します。作品・グッズはともに通販を予定。詳細はVOIDのHP・SNSをご確認ください。

個展開催を記念した似顔絵イベントや、作家との親交も深いイラストレーターのアボット奥谷、映像作家のソーシキ博士をゲストに迎えたオープニング/クロージングイベントも開催予定です。

北村みなみ 個展 『デイドリーム・ビリーバー』
2022年3月10日(木) – 3月20日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

◎オープニングトーク
3/13(日)18:30〜 ※ツイキャス無料配信
ゲスト:アボット奥谷

◎似顔絵イベント
3/19(土)14:00〜18:00
(1名30分・店頭orオンライン)
予約開始:3/10(木) 19:00〜
https://airrsv.net/void/calendar

◎クロージングトーク
3/20(日)18:30〜 ※ツイキャス無料配信
ゲスト:ソーシキ博士

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

北村みなみ Minami Kitamura
愛知県生まれ。静岡県育ち。イラストレーター/映像作家。
書籍、雑誌の装画や挿絵、アニメーションMVなど多数制作。
主な著作に、作品集『宇宙(ユニヴァース)』(グラフィック社)、雑誌『WIRED』での漫画連載をまとめた単行本『グッバイ・ハロー・ワールド』(rn press)などがある。

青木光恵 個展 『Happy birthday』

2022年2月23日より、漫画家・青木光恵 個展『Happy birthday』を開催いたします。
80年代の漫画やイラストレーションに大きな影響を受けた青木光恵は、そこで受けたポップな感覚を作品に落とし込んでいます。また、自身が登場する日常漫画で、女性作家が自発的に「かわいい女の子」に萌えることを公言した第一人者とも言えます。
本展では、描き下ろしキャンバスペイント作品やシルクスクリーン作品、ドローイング作品をはじめ、リソグラフ作品を展示/販売します。また、作品集ZINEや各種グッズを販売します。
作品・グッズともに通販を予定しております。詳細はVOIDのHP・SNSをご確認ください。

青木光恵 個展 『Happy birthday』
2022年2月23日(水祝)-3月6日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

青木 光恵 Mitsue Aoki
1969年2月24日生まれ、兵庫県出身。漫画家。
1988年頃に、写真誌『Pink House』(KIYO出版)から『中華』にてデビュー。
以降、一般情報誌・女性誌・4コマ誌・青年誌などに作品を発表。
現在はコミティアなどにも活動の幅を広げている。

塚本暁宣 個展 『You May say I’m a dreamer』

2022年2月10日より、アーティスト・塚本暁宣 個展『You May say I’m a dreamer』を開催します。
本展では、油彩とサンプリングの技法を組み合わせた”ニューキュビズム”シリーズの新作ペインティングを中心に展示/販売。作品集ZINEなどの各種グッズも販売いたします。作品・グッズは通販も予定しております。詳細はVOIDのSNSをご確認ください。

塚本暁宣 個展『You May say I’m a dreamer』
2022年2月10日(木) – 2月20日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

塚本 暁宣 Akinobu Tsukamoto
1989年生まれ
2014年 武蔵野美術大学大学院修了
東京・ニューヨークを中心に多数の展示を開催。
雑誌 イラストレーション主催の 第215回「ザ・チョイス」入選。

配管・配線展「PIPELINE」

2022年1月27日より、配管・配線をテーマにしたグループ展『PIPELINE』を開催いたします。
私たちの身近にあるが隠されてしまう、だけどとても大切なもの。秩序だって設計されており、その一つ一つに意味があるのと同時にごみごみとした印象も受ける。そんな相反するものを内包した配管・配線の気持ちよさ、美しさに魅了された作家が集まり新作を含む作品の展示/販売を行います。

造形作家、イラストレーター、フォトグラファーと様々な視点から捉える配管・配線をお楽しみください。また本展に合わせ新作グッズも販売。なお作品・グッズの通販も予定。詳細はVOIDのHP・SNSをご確認ください。

配管・配線展「PIPELINE」
2022年1月27日(木)- 2月6日(日)
営業時間 13:00 〜 19:00
月曜定休 / 入場無料

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

Q(キュー)
東京都中央区を拠点とするフリーランスフォトグラファー。近年はVRコンテンツの制作にも携わる。質感を感じさせる表現を好み、業務の傍ら取材や作品制作を行う。

詩譜人(しふと)
サイバーパンク、ポストアポカリプスな世界観のイラストや漫画を制作。主にコミティアなどのイベントに参加。普段は漫画家のアシスタントをしています。

村瀬材木(むらせざいもく)
幼少期より好んでいた水生生物をモチーフに「硬さと柔らかさ」をテーマとしてメカをデザイン、造形物を制作。「MechanicalWatercreaturese」「ウオメカ」を展開している。

藻洲転石(もすてんせき)
配線と配管が好きです。合理的で意味のあるものでありながら、情報過多で無駄なものにも思える。そんな矛盾をはらんだモチーフで、同じく矛盾し続ける私自身を切り取っています。

朝倉世界一 個展『NEUTRAL』

2022年1月6日より、漫画家・朝倉世界一 個展『NEUTRAL』を開催いたします。
新作ドローイング作品の展示/販売に加え、各種グッズを販売します。
本年も皆様のお越しをお待ちしております。

朝倉世界一 個展『NEUTRAL』
1/6(木)- 1/23(日)
月曜定休/入場無料


*ご入場の際は消毒・マスク着用のご協力をお願いします。

朝倉 世界一 Sekaiichi Asakura
漫画家。東京生まれ埼玉育ち。
アルバイト先の雑誌編集部でイラストを描き始め、1988年に漫画家デビュー。
主な著書に『デボネア・ドライブ』『春山町サーバンツ』(KADOKAWA)
『地獄のサラミちゃん』(祥伝社)などがある。

寺田克也 個展 『トーキョーロボガール』

2021年12月2日より、マンガ家・寺田克也の個展を開催いたします。
本展では、描きおろしドローイング作品の展示/販売に加え、各種関連グッズの販売を行います。作品・グッズはVOIDのオンラインストアでも販売予定です。

なお12/2(木)〜12/5(日)は感染予防対策のため入場予約制となります。
ご希望の方は、お手数ですが以下よりお申し込みください。
https://airrsv.net/void/calendar

寺田克也 個展 『トーキョーロボガール』
2021年12月2日(木) – 12月19日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料
*12/2(木)〜12/5(日)は終日入場予約制

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

寺田 克也 Katsuya Terada
岡山県玉野市生まれ。マンガ家、イラストレーターとしてスタート。
「西遊奇伝・大猿王」(集英社)、「バーチャファイター2」キャラクターリデザイン(セガ)、「BLOOD: The Last Vampire」(プロダクションIG)などで国内外に知られる。また、日本、米国、台湾などでも個展を開催。近著に、マーカードローイングを編んだ「寺田克也原寸」、ラクガキスケッチを500ページに収めた「SKETCH」(いずれもPIE International)などがある。
http://cacazan.com/